関の古碑群
暦応3年(1340)から応永8年(1401)の時代の42基の供養塔で、南北朝争乱最中の遺跡として重要なものであり、安東氏の勢力や折曽の関の繁栄を偲ばせ、関の甕杉のかたわらに安置されています。
| 施設名 |
関の古碑群 |
| 住所 |
深浦町大字関字栃沢 |
| アクセス |
JR五能線北金ヶ沢駅から徒歩約30分 |
| 駐車場 |
20台 |
| お問い合わせ先 |
深浦町観光課 |
| 電話番号 |
0173ー74ー4412 |
| URL |
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