長円寺
長円寺の梵鐘は聖徳6年(1716年)に、京都の名工が作ったものです。元は雄鐘と雌鐘が対になっていましたが、輸送の途中に雄鐘が十三湖に沈んでしまったため、雌鐘が雄鐘を慕い「十三恋し、十三恋し」と余韻を響かせると言われています。県指定文化財に指定されています。
| 施設名 |
長円寺 |
| 住所 |
五所川原市飯詰福泉224 |
| 駐車場 |
有 |
| お問い合わせ先 |
長円寺 |
| 電話番号 |
0173-37-2658 |
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